中学受験をするお子さんが必ず使っている「最レベ」「トップクラス」「スーパーエリート」

*後日修正します。乱文失礼します。
難関中学受験を目指しているお子さんが低学年の時に
使っている問題週でよくでてくるのが「最レベ」「トップクラス」「スーパーエリート」「特Aクラス」の4つです。名前からしてすごそうですね。

これは普通の問題週ではちょっと簡単だなと思う方や
もっと応用問題を解きたいと思った方が更に難しい問題にチャレンジしたい
時に使う問題集です。

我が家では基礎的な事は公文で進め、応用問題や文章問題が解きたいと
思ったときには、
きらめき算数脳(1年生)
を使っていました。

簡単すぎる~もっと難しいのが解きたい
と言われるので、いっそのこと3年生も買おうかと思っていましたが、

きっと3年生はとんでもなく難しいのではないかと躊躇しています。

また1月からは、サピックス通信ピグマキッズを購読しています。

(参考記事:中学受験に強い通信教育 SAPIXのピグマキッズクラブを初めてみました

「最レベ」「トップクラス」「スーパーエリート」に挑戦してみることにしました。見た目はこんな感じです。

3つの問題集の特徴

最レベ

単元ごとに 標準レベル、ハイレベル、最高レベルがあります。

トップクラス

トップクラス問題集さんすう小学1年―中学入試をめざす

帯が「塾へ入る前にやるべきことがある」です

単元ごとに 標準クラス、ハイクラスA、ハイクラスB、トップクラスがあります。

スーパーエリート

スーパーエリート問題集 さんすう 小学1年[新装版] (中学受験を目指す)

こちらの帯は「鉄は熱いいつに打て!中学受験をめざす低学年のための算数脳を育成」です。

こちらのレベルについては後ほど追加します。

ハイクラスから解く

理沙は、もう1年生が終わる3月なので、全ての問題集の最高レベル、トップクラスのみを解くことにしました。

涼介は、まだ年中なので、ハイクラス、ハイレベルから解くことにしました。

つまり2人とも、標準クラスの問題は飛ばしています。標準クラスはかなり基礎的な内容になるので、わざわざやる必要はなく、ハイレベルや最高レベルでつまづいたら標準クラスを解こうと思います。

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